Shibuchaaaan

1994年福岡生まれ。建築系営業→エンジニアに転職。インターネットと麺類とカレーライスが好き。

「断られてからが営業だ!」←は?

どうもこんにちは。

 

最近クソ暑いですね。

地球がサウナになっちゃったんじゃないかってくらい暑いです。

おかしい。

 

今日は短めに。

 

営業してると、

「間に合ってます」

「結構です」

なんて言って断られることは、日常茶飯事だと思います。

 

しかしこんな時、

「断られてからが営業だ!」

って人いますよね。

特に昭和世代とか。

昔は、それでうまく行ってたからだと思うのですが。

 

ただ、現代っ子の私からすると、あれ意味不明なんですよね。

中でも、断られたのに、何度も行って熱意を伝えれば契約は取れる!ってのが狂ってるなぁ…と思うわけです。

勿論、断られて違うモノ・角度から提案してみた→それなら、いいね! で契約できることは、普通にあり得るとは思うんですよ。

ただ、提案内容ではなくて「熱意」で契約が取れるって、よく分からんわけです。

 

それが必要ない人にとっては、何度も来られることはめちゃくちゃ迷惑なので。

 

というわけで、

「断られてからが営業だ!何度も通え!」

に対しては、

「は?自分の時間を奪って要らないものをおすすめしに来る人から、モノ買うの?(笑)」

としか思えないです。

 

以上!

良い週末を!